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大病によって始まる任意売却

大病によって始まる任意売却

 

みなさまいつも当協会の任意売却ブログをお読みいただきありがとうございます。

 

大病・任意売却

 

私事ですが、先日人間ドックに行ってきました。

私は毎年7月に検査をしています。

特に体調の変化もなく健康体なのですが万が一のことを考え受診しています。

 

私達、近畿任意売却支援協会では多くの任意売却のご相談をいただいていますが、その中でも、自身が大病を患ってしまい住宅ローンが払えなくなった、親の介護のために住宅ローンが払えなくなったなど、健康状態が住宅ローン滞納の引き金となることがたくさんあります。

 

癌や脳卒中、心筋梗塞など三大疾病の団体信用生命保険に加入していれば住宅ローンが無くなる可能性もあります。

最近では三大疾病の団信加入でも金利の上乗せ無し、という住宅ローンも増えていますが、一昔前まではどの金融機関でも、金利が0.2%上乗せ0.3%上乗せなどは当たり前で、がん団信、三大疾病団信に加入しないない方も多くいらっしゃると思います。

 

健康状態によって左右される月々の支払い。

大病を患いマイホームを失うという方も少なくありません。

家族のためにも早期発見、早期治療ということが大切になります。

みなさまもどうか自分は大丈夫とは思わず、毎年の健康診断や人間ドックなどを受信して体調管理を万全にしておいてください。

 

 

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